うれしがり日記
当たり前のことを話します
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ブログは良いものだよ
【ゴミ問題】 世界のブログの37%が日本語。 続いて、英語36%、中国語が約8%。 【アフィ】
私はこのブログが好きだ。
だって自分の書いたものなんだもん。
>>26
>全然関係ない話なんだけどさあ、検索するじゃん。検索。googleとかで。
それでさあ、くだらないブログが腐るほど引っ掛かるんだよね。
知ったかとか、出鱈目とか鵜呑みにしたような内容の馬鹿ブログ。
いや、早い話がお前らブログ辞めろって。
いや、それだけなのよ。まじで。お願いだから辞めて下さい。
資源の無駄、そして多くの人、社会の利便性と生産性を根こそぎかっさらってますよ。お前達
情報の取捨選択の障害になってうぜぇという気持ちはわかる。いちいちクリックするのもおっくうになって終いには調べること自体をやめてしまうときもある。
しかしそういう自分に必要としない情報なんてネットのみでなく世の中あらゆる所に存在する。
例えば新聞にはたくさんの記事や広告が載っているけど、それを隅から隅まで読む人なんて相当な暇人か校閲する人ぐらいしかいないでしょ。大抵は見出しを見て気になった記事を読む、見たくないものは読まない、それだけ。
それがネットでは、新聞という1日せいぜい40ページの限られたスペースとは比べ物にならない広大な情報の海から検索エンジンに表示された見出しを見つけて読みたいものだけ読むということになる。新聞との大きな違いは情報の量と即時性くらいで基本は変わらない。
ネットの検索なら欲しい情報を何の弊害もないままに得られるんだから邪魔するんじゃねぇ、とこのコメでは言ってるようにしか思えない。
そもそもブログはネットが使える万人にサービスとして提供されてる時点で誰がどう使おうが勝手でしょ?そんなこと言うなら大半の2ch書き込みも無駄になるよ?
「書き表すこと」の大切さ
大事だ。すげー大事。
>文字に表している内にどんどん理解が深まるなんてことがよくあるんですね。
紙に書く日記とのブログ最大の違い、それは人に見られること。それを意識するかしないかで日記を書く心構えはだいぶ変わる。誰も見てないということは私にとってはあまり問題ではない。
さらに私の場合は、文章を書かなければならないという脅迫観念を持つことが様々な物事を考えるきっかけにもなっている。面倒だけど絶対に自分にプラスになることだと確信している。
最近では文章書くことが段々楽しみになってきている自分がいる。リアルでも原稿を書き上げようと決めたくらいだし。(まだやってないけど)
■はてブのネガティブコメントって、けっこうありがたいんだけどな
ありがたいというかえらい剣幕になって本気で怒る人に問題がある。ネタかガチかもわからない文字情報に凹んだり怒ったりすることってすごく考え方が狭い。
「何怒ってんの?何でそれを楽しもうとできないの?てかどんだけ今まで満たされて生きてきたの?」と思う。
感情に感情で応えて良いのはバカップルのような周りに何も害を与えないような人だけでいい。見ててなんとなくうっとうしいなぁという気持ちは置いといて。
まずはそれなりの人が来てくれるようなブログにすることを目標にしたい。
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